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淫乱接待で無理やりチンコを挿入、失神‥【生保レディー枕営業告白2】

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淫乱接待で無理やりチンコを挿入、失神‥【生保レディー枕営業告白2】

郊外のレストランで食事をいただき、その後ラブホテルへと入りました。初めての体験で口から今し方食べたものがそのまま戻ってきてしまいそうなほどに‥。

社長さんは部屋へ入るなり、いきなりベッドへ私を押し倒したんです。スカートの中に手が入ってきました。

その手を押しとどめ、「待って下さい。逃げませんから、私のお願いを聞いて下さい」「お願いって?」「まずは、ちゃんとコンドームを着けて‥それと、わたし、今月は保険の契約がひとつも取れてないので、さきに‥紹介して下さい。」こんな時ならと、かなり積極的にスラスラと口から本音がもれました。

「俺は女とする時はちゃんと持ってきてる安心しなさい。保険の契約もしてあげよう。いいのを紹介してやる。シャワーを浴びてきなさい。あと、私の前で脱衣しなさい。」男性はこういうのがお好きですよね‥。

ブラウスの前を、ちょっと焦らしながら開き、そして、短めのスカトートをだったのでおしりを向けて、振りながらスカートを下ろしました。

「おお、いい眺めだ」パンストとパンティをズルズル脱がしてきました。私が少し嫌がると、面白がってました。

「いい尻だ、白くてむっちりして、水気たっぷりの白桃のようだ。」社長さんのズボンの前が盛り上がってきてました。思わず、キャアっと叫んで急いでお風呂場へ向かいました。

体を洗い、バスタオルを巻いて部屋に戻ったら、社長さんは全裸でベットに腰掛けてました。股を広げて、隆々とした赤黒い塊が、思わず逃げ出したい気持ちにさせました。

社長さんはニヤつきながら、大きなサイズのコンドームを、徐ろにチンポに装着したんです。そして、ローションをコンドームの上から満遍なく塗ると、私のバスタオルを毟られ、全裸にされてベットに押し倒されました。

「いいカラダしてるな」と言いながら襲いかかってきて、私は電気を消してもらうよう催促しました。逞しい社長さんの体に押さえ込まれ、潤ってもいないアソコに、彼の大きな醜い指で割れ目をを弄くられ、ゴリゴリとチンコをお挿入されました。

「いやぁあ、痛い!」と叫んだと思います。社長さんは構わず、ズンズン入ってきて、私は気が遠くなってしまい、ベッドで太腿を大きく広げた格好で失神していたようです。

気がついた時には、社長はビールを喉を鳴らしながら飲んでいるところでした。わたしはシャワーを浴びにお風呂場に走りました。体を洗い、身支度をしてから、「それでは、コレで失礼致します。

ご紹介頂ける方がいましたらお願い致します。」と言いました。けれど社長さんは‥「おお、分かった分かった。でもな、もう一回やらせてもらうからな」社長さんはスカートを捲り上げて、穿いたばかりの下着をズラそうとしました。

「やめて下さい。お化粧したばかりですし」「そこのテーブルに両手をついて尻をこっちに出しな。バックからやらしてくれ。でないと紹介してやらんよ?」この時ほど自分の仕事が恨めしく思えて仕方がありませんでした。

けど、、娘のために下着を脱ぎました。社長さんはスカートをまくりあげて「いい眺めだねぇ」っといいながらあの指で割れ目を探られてきたのです。しかし、何故か先程よりかは肉体的には不快でなく、、自分のアソコも濡れていることに気づきました。。

「サックするからな」コンドームを装着し彼の腰がおしりに重なりました。メリメリという感じでチンコがまんこに侵入してきました‥痛い!我慢して腰と動きに合わせてると、「横を見てごらんな」ふと左を見たら、姿見にセックスされている私の下半身が写っていました。

スカートを捲りあげられ、白いお尻から挿入されていました。私は感じていくうちに、弄ばれているだけ‥。。こうして、初めての肉体で保険契約を取ってきました。一度でも一線を越えれてしまえば、あとは罪悪感などは消えてしました。そして、社長さんから紹介された∪さんに宅にお伺いして、ちょっと変わった経験をすることになったわけです。。

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